入園前に知っておきたい!保育園生活で日常茶飯事なコト4選

記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

毎年1月中旬~2月頃は、保育園4月入園の合否通知書が届く季節です。保育園が無事に決まり、職場に復帰できるかどうかソワソワしている育休中のママも多いのではないでしょうか?

バリバリ働く予定のママさんにとって、可愛い子どもを預ける保育園は安心・安全であって欲しいと思います。しかし、保育園運営者や保育士さんも人間ですので完璧ではありません。保育園側の小さなミスは怒ってはいけません!
会社の取引先と同じように接してはいけません。ミスに対して、報告書の提出を求めるとモンスターペアレント扱いされてしまいますよ(笑)

1人の保育士さんがやんちゃな複数の子ども達を面倒見るということはスゴイことです。この記事では、0歳児クラスから保育園に2年通って気が付いた保育園生活で日常茶飯事なコトを4つ紹介します。

スポンサーリンク

名前の呼び間違えは日常茶飯事

子どもは似たような名前が多いので、先生たちは普通に名前を呼び間違えます。
子どもの名前が「ハルト」だったとします。普段は「ハルくん」と呼ばれていても本名はハルト?ハルキ?どっちだっけ?ということはよくあります。先生に名前を呼び間違えられてもスルーしてあげましょう。

園長先生は年配の方が多いのではないでしょうか?うちの保育園の園長先生は超適当です。訂正することが面倒になってきたので、普通に違う名前で呼ばれています(笑)

友達の洋服を着ているのは日常茶飯事

友達の洋服を着ていることも日常茶飯事です。違う服を着ていたら、誰が代わりに我が家の服を着ているかもチェックする必要があります。我が家の色褪せ気味&毛玉だらけの服を着ていて、その子の親が持って帰ることは避けたいからです(笑)

一時期スタイを間違えられることがよくあり「よし!今日はちゃんと自分のスタイを付けているぞ!」と思ったら、その日はTシャツが友達のだったなんてこともありました^^

洋服系だと
・ズボンの前後が逆
・記名が小さすぎる・目立たないと無記名扱い
ということも日常茶飯事です。

鼻水が垂れたままなのは日常茶飯事

鼻水が垂れたままだったり、鼻水が乾燥して鼻の下がカピカピしていることも日常茶飯事です。先生達は忙しいので諦めましょう。

小さなケガは日常茶飯事

子どもは何もないところで転びます。椅子に登ってジャンプして、落ちます。(うちの子だけか?)基本的に危ないことをします。
友達に噛まれることもあります。誰に噛まれたとか詮索してはいけません。小さい子は、そんなもんなんです。

小さな出血する怪我は日常茶飯事です。たとえ顔に怪我をしてもそのうち治ります。先生たちは「監督不足で申し訳ございません」などといつも丁寧に謝ってくれますが…たとえ親が1対1で子どもの面倒見ている時にも子どもは怪我するものです(笑)

まとめ

保育園生活は、多少のことは気にしないことが一番です。命に別状がなければ、良いのです。久々の職場復帰で頭がパンク、家事と育児の両立に悩むなどなど復帰してすぐはとにかく忙しいです。子どものことは保育園を信頼して、任せちゃいましょう♪

この4月からワーママデビューする皆様、頑張ってください!応援しています!!

この記事を書いた人

3歳男の子(2021年度:年少)を育てるフルタイム勤務ワーママ♪
子どもを生後3ヶ月から保育園に預けました。
ブラック企業にて、事務職をしています。
パン屋めぐりと株式投資が趣味です。

りさぱんをフォローする
スポンサーリンク
保活
りさぱんをフォローする
タイトルとURLをコピーしました